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缶コーヒーワンダ100年ブラックCM曲ザ・ブルーハーツ 1000のバイオリン

♪ヒマラヤほどの消しゴムひとつ 楽しい事をたくさんしたい ♪

印象的なヴォーカルとこのフレーズが気になった方も多かったと思います。 ヒマラヤほどの消しゴムって 一体・・??

この曲は ザ・ブルーハーツ 1000のバイオリンです



 

1 すてごま / THE BLUE HEARTS (3分3秒)
2 夢 / THE BLUE HEARTS (2分27秒)
3 旅人 / THE BLUE HEARTS (3分11秒)
4 期待はずれの人 / THE BLUE HEARTS (3分51秒)
5 やるか逃げるか / THE BLUE HEARTS (3分21秒)
6 テトラポットの上 / THE BLUE HEARTS (2分31秒)
7 台風 / THE BLUE HEARTS (2分24秒)
8 インスピレ-ション / THE BLUE HEARTS (2分47秒)
9 俺は俺の死を死にたい / THE BLUE HEARTS (5分34秒)
10 44口径 / THE BLUE HEARTS (2分22秒)
11 うそつき / THE BLUE HEARTS (2分56秒)
12 月の爆撃機 / THE BLUE HEARTS (3分27秒)
13 1000のバイオリン / THE BLUE HEARTS (3分46秒)



THE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)は、1980年代後半 - 1990年代前半に活躍した日本のロックバンド。1995年解散。
1985年結成。独特のスタイルで、1987年日本音楽シーンに「リンダリンダ」でメジャーデビュー。以降それまでにないような「劣等感」「反権力」などをテーマとした名曲を次々と作り上げ、多くの若者らを共感、熱狂させた。解散後も日本音楽界のみならず、様々な分野に影響を与えている。近年もCM音楽や、ドラマや映画にも多く使われ今の若者にも評価されている。
甲本ヒロト(こうもと ひろと) - ボーカル・ブルースハープ・ギター
低音の効いた太い声が特徴。たまにハーモニカを吹くがかなりの演奏レベルを持っている。ギターもたまに弾くことがある。TVなどのインタビューで答えるのはほとんど甲本が担当。
真島昌利 (ましま まさとし) - ギター・ボーカル・コーラス
周囲からはマーシーと呼ばれる。常にシャウトしているかのようなしゃがれ声が特徴。他の3人に比べればTV等に出演してもあまり喋らず表情を変えないことが多い。甲本とは半々の割合で曲を作り上げた。
河口純之助 (かわぐち じゅんのすけ) - ベース、コーラス
ベース以外にも真島とともにコーラスを多く担当し、他の2人に比べ高い音を出せることから、主に高音パートを担当。曲に彩りを与えた。
梶原徹也 (かじわら てつや) - ドラム
デビュー時からのモヒカンヘアーが特徴。バンド活動後期には腰を痛めたこともあり、この時期にはモヒカンを長髪にして、結っていたこともある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


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